229187_104948802929358_100002427163156_45427_5215109_n
たまらんのぉ、アメ公の落ち込む顔は何度みてもええの〜「ジーザス!」とか言うとんのかな〜(笑)、思い起こせば昭和20年8月15日の玉音放送から66年。女子サッカーはほんまやってくれましたね! これで英霊も成仏できるっちゅうもんです。

ま、強いていえば「とくダネ!」の小倉智昭のしたり顔を見たとたん、感動が急速にさめたことが残念。
特にマイナーだったスポーツを扱うとき、小倉さんは「俺は実は昔からこのスポーツを応援していた」、「俺だけの情報を持っている」というようなスタンスで、さらに選手と親しいことをアピールするため時々名前で呼び捨てにしたりしますが、もっと普通にできないもんでしょうか? ほっておくと「金メダルは俺のおかげ」と言いかねないオレ様状態。

おーい誰か注意してくれ!と思いますが、横にいる笠井アナも完全に腰ぎんちゃく状態だし、天気予報士の天達にいたっては、「尊敬する人、小倉智昭さん」とか言ってたしな〜、小倉さんのオレ様は当分つづきそうですね。トホホ

ま、さておきそれにしても暑い。例年だと「早く梅雨が明けてくれないかな〜、じめじめして嫌だな〜」なんて思ってる頃なのに、今年は早く夏が来すぎではないでしょうか。

おまけに「節電!」というお題目を唱えられて、エアコンもつけられないありさまです。エアコンの室外機がブーンと音をだしていると、近所から苦情がきそうで怖くてスイッチが入れられないので、しかたなしに天井の扇風機で温風をかきまわしています。

そういえば、うちではエビを繁殖させているんですが、結構デリケートで水温が30度を超えると死んでしまいます。水槽用のクーラーも売っているんですが、ちゃんとしたものは5万円ぐらいするので、さすがに買えないし、そこで、せめてもということで水槽用の扇風機を買いました。エビも人間同様、省エネでなんとかこの夏を乗り切ってもらいたいです。

暑いので集中力がなくなって、コロコロ話を変えますが、グンちゃんというアジョシが人気らしいですね。オレ様キャラがいいんだとか。

日本には、キャスター界には小倉さん、政治家は菅さんに元復興相の松本龍、ロック界には裕也さん、バラエティには紳介など、見渡せばオレ様だらけなのに、さらに韓流スターまでも“オレ様”がもてはやされるとは、いったいこの国はどうなってるんでしょうか。

そもそもグンちゃんなんて、「今までの礼儀正しくてフェミニンな韓流スターと一味違う」なんて言われていますが、アジョシは基本的には全員オレ様だと思います。

その証拠にアジョシは、クンニをしません。我々からしてみると、「クンニをせんとは、なんちゅうもったいないことを」と思うのですが、日本のAVを見て勉強している一部の人を除いて彼らはやりません。

韓国の友人に理由を聞いて見たら、「あれは舐めるもんじゃないから」(笑)なんだとか。

そのくせ自分はしてもらうというから、これをオレ様と言わずしてなんというんでしょうか?

グンちゃんも、外から帰ってきて汗かいているのに風呂も入らず、いきなりおねぇちゃんの髪の毛をつかんでんだろうな〜。ちきしょー、なんだか腹がたってきた。

汗といえば、京都の友達のタマキくん。少し性癖が変わっていてエッチのとき汗をダクダクかく女が大好き。AVでも汗をかいていないと、いくら秀逸な作品でもまったくだめだといいます。

行きつけのレンタルショップでは、すでに店員がその性癖を見抜いていて、「お客さん、いい汗かいてるのはいりましたよ!」と勧めてくれるんだとか。

そんなタマキくんの、一番そそられるシチュエーションが、昭和な風情の畳敷きの部屋で、外からはセミの声が聞こえていて、布団のうえで汗だくでイチャイチャしながら、男がたまらず足で扇風機のスイッチを入れるシーンなんだとか。

まさに、節電の夏にぴったりのシチュエーション。ぜひ皆さんも試してみてください。

できれば、モムチャンでイッポヨなアガシに生まれて初めてのクンニ攻めをしながら、両手は胸のあたりをまさぐりつつ、足で扇風機のスイッチを入れるなんてのも最高です。

今年は節電のなかで日本中で「タマキの夏」をエンジョイしましょう!