a9439b31.jpgこんばんは、草なぎ剛です(笑)。

とうとうやっちゃいましたね、キャラ的にも一番やっちゃいけないことを!

しかも止める警官に対して「誰にも迷惑かけてない、裸だったからって何が悪い」とぶちかましたとか。心の叫びってやつか?違うか?
個人的には、そのへんの汚いおっさんがち○ぽ出していたら犯罪ですが、草なぎくんがち○ぽ出していても、ま、そうそう拝めるもんじゃないしいいと思いますが。

でも、テレビ局と広告代理は今頃大騒ぎでしょうね。どうなるのかな〜地デジ。ヤマサの昆布ポン酢もおいしかったのにな〜って、ま、発売中止にはならないでしょうけど。

前回、稲垣くんの事件のとき、各テレビ局はワイドショーでも事務所に気を使って「稲垣容疑者」じゃなくて「稲垣メンバー」なんて呼び方をしていましたが今回はどうなんでしょうか?見ものです。

自爆したち○ぽマンはさておき、先日、神田のF Junk主催のスノーボード合同試乗会におじゃましました。春先になると、雪は溶けるは、黄砂は飛ぶはでコンディション的にはそれほどいいとは言えないのですが、それでも熱心なスノーボーダーがハンターマウンテンに集結しなかなかの盛況ぶりでした。

夜は温泉旅館に泊まって、ライダーや一般のユーザーさんもみんな集まって恒例のパーティなので、夜に備えて昼の仕事は「軽く調整ぎみ」というメーカーが多い中、熱心なミヤモトは仕事をしすぎて夜は早めにダウンというのがここ数年のパターンになっています。

最近のミヤモトは飲んでもすぐに寝る、一部では加齢によるものという噂もありますが、そんなことはありません。また、おなじみのおっさん連中と性格はおっさんの女性ライダーばかりでテンションが下がっているのではないかとの指摘ももちろん的外れです。

とは言うものの、今回も河合てっちんの乳丸出しキャミソール風ドレスで、一時は血圧も300を越えたんですが、その後は意識が混濁し記憶が少し飛んでしまいました(笑)。

そんなときはせっかく塩沢まで来ているんですから、温泉に浸かって酔いを醒まして飲みなおすのが一番ですね。

宿泊したニュー塩原には残念ながら混浴風呂はないのですが、事情通によれば塩原界隈でも2件ほど混浴露天風呂のあるホテルがあるんだとか。

なんと・・これは関係者各位のリサーチが足りないとしかいいようがありません。どうせ入るなら混浴。簡単なことです。それだけでメーカーのスタッフは3倍に膨れること間違いなし。ま、スタッフばかり増えてもしょうがないですが(笑)。

ところで、自分も過去に猫魔や定山渓、尾瀬の老神からはてはドイツのバーデンバーデンなど各地の混浴を襲撃しましたが、だいたいどこの混浴でも、男子は入る前に「女いるかな?」などと言いながら盛り上がって騒いでいるくせに、いざ混浴に入っておネェちゃんがいると、とたんにシャイになるパターンが往々にしてあります。

それにくらべて女子はといえば、おばはんは言うに及ばず、若いネェちゃんなんかも最初は「エ〜」とかいってるくせに、いざ混浴に入るとめちゃめちゃテンションをあげて楽しんでいます。

なぜなんでしょうか?

ま、そういうミヤモトも、北海道の定山渓ビューホテルの混浴露天風呂に入ったときは、夜中の2時ぐらいだったんですがマイナス25度の気温のなか、長い石段を降りるうちに、寒さで萎縮したち○ぽを、偶然下から上がってきた若い女子軍団に注視され恥ずかしい思いをしたことがあります。

心のなかで「ちょっと待てよ、いつもの俺のち○ぽは一味違うよ!」と叫びましたが、そんな心の叫びはもちろん女子には届いているよしもありません。

今思い出しても悔しい思い出です。

そんなトラウマを抱えているせいか、今までの人生で色んなことをやってきましたが、ここに来て人生最後の夢としてやりたいことがあります。

それは、混浴露天風呂で女子がいっぱいいる中でち○ぽを勃たせる。というプレイです。

女子のいる露天風呂に入って、しばらくして
「やべ〜、俺ち○ぽ勃ってきた!」

と言ってみたい。しかも実際にぎんぎんに勃たせながら。

そんなち○ぽを見せびらかしたい。

今まで混浴で、いいように女子にやりこめられていた男子の反逆です。

できれば男子も5,6人で入っていて
「俺も勃ってきた」

「俺も、俺も!」

というように畳み掛けるほうがうれしさも倍増です。

これを聞いて鼻白んでいる貴女に聞きたい。

これは犯罪でしょうか?

ち○ぽというのは人類という種族を保存するための大切な臓器です。もちろん草なぎくんのように街中でやみくもにち○ぽを出していたら捕まってしまいますが、混浴露天風呂は性器をほりだしてもいいというお互いの了解のもとにいる、いわば会員制の露出クラブのようなもんです。

これを罪というなら、そんなち○ぽを造った神を審判にかけるようなものです。

つべこべ言うような女子がいれば、言ってやれ。

「このバチあたりが!」

法律上の問題は「行列・・」に相談するまでもなくクリアされるとして、ひとつ大きな問題があります。経験上男は、他の男子がいるところでち○ぽをフルに勃たせるのはよほど場数をふんでいるか、よほどの豪胆な性格でなければできない、かなり難易度の高い技だという点です。

性交いう無防備な行為のときは、襲われるかもしれないという原始の生存本能が働くからでしょうか? 周りが目に入らなくなるぐらい集中できる性格でないなら、とりあえずは場数を踏むしかありません。

とは言うものの、普通の生活をしていれば、人様の大勢いるところでち○ぽを勃たせる機会はあまりありません。

そこで、経験を積むためにお勧めなのが。新宿の変態バー「○○」です。

ここは、まさに変態の総本山。色んな変態が待ち構える、ブルース・リー「死亡遊戯」に登場した戦いの塔のような所です。ここで、とりあえず自らすっぽんぽんになってち○ぽを勃てる練習をして、来るべき日に備えて鍛錬をするしかありません。

訓練で流す汗が多いほど実践で流す血は少なくなる。ランボーを鍛えたトラウトマン大佐も言っています。

その後で、みんなで楽しい露天風呂プレイに行きましょう!!!

草なぎくん!連絡を待つ。