22534ad3.JPG「私はスカトロじゃない!」の名セリフで有名なライダー奈須沙織ちゃんと、ひと夏のバカンス。でも女性誌もフライデーしてくれないので悲しいかな自分で撮影してしまいました(笑)。

ま、そんなことはさておき、昨日は巨人の二岡が久々の一軍登場でしたが守備もバッティングもぐずぐずでしたね〜、いまだモナ事件を引きずっているんでしょうか?
自分的には血なまぐさい殺人事件が相次ぐなか、ほのぼのとした“ちょっといい話”ぐらいにしか思いませんけど。

テレビのコメンテーターはなんかケシカランだのなんだの言ってますが、そういうお前はそんなシチュエーションになったら断れるのかと聞きたい。

断ったら断ったでそれは最低でしょ、男として。「俺ならやっちゃうね」とどうして言えない?誰に気を使っているんだ!!

さすがに東京でもあんまり見かけないランクの美人が、おっさんであろうが、妻帯者であろうがお構いなしにお相手してくれるんですよ。ペタジーニだけはストライクゾーンが違うから大丈夫かもしれんが、堅い守備の谷でも落球すること間違いなし。

ま、それこそ日本中ひっくりかえるでしょうけど。なんと言っても奥さんは幾つになっても国民的アイドルの柔ちゃんですから。

五輪選考会で負けても代表、それについて誰にも文句を言われない不動のアイドルです。

でも見てみたいな〜、それなのに谷!なぜ!!ってところ(笑)。

柔ちゃんにはぜひ「(浮気相手が)モナでも金」、あるいは「離婚でも金」とか言って欲しいですね。

あと9800円のラブホテルがいかがなものかという意見もよく聞きます。いくら今年は振るわなくても二岡ぐらいなら金持ってるだろうという事なんでしょうけど、でもそれはエロスというものをまったくわかっていない意見です。

たとえば美女とハイアット。「先にシャワー浴びてこいよ」とカッコつけても、いざとなると正上位で早漏ぎみって感じです。

しかし美女と場末の連れ込み宿。このギャップが無限の想像力とエロチシズムをかきたてます。

「ねぇ、私を下水処理場のようにめちゃめちゃに汚して!」

「とうとう本性を現したなこのメスブタ。上品ぶっても、あそこは地球温暖化じゃないか!」

もちろんバックでズコズコって感じです。

欲をいえば9800円でもまだ高すぎます。鶯谷の4800円ぐらいの和室で、ババアがポットと急須を持って部屋まで案内してくれるようなところがいいです。この感じが分からない人は今すぐ団鬼六でも読んでください。

ところで先日、山本モナも行きつけの新宿2丁目のオカマバーにゴッチも誘って行こうということで、スノーボード業界の“叶恭子”ことKAZ BARからお誘いがありました。

ところが2丁目に出陣する前に中ジョッキ1杯100円の居酒屋で飲みすぎ、2丁目でゴッチと合流したときにはすでに全員ベロンベロン。

「ミヤモトさん、久しぶりですね〜」という声をどこか遠くで聞いた気がしましたが、
気がついたら夜中の3時に2丁目のど真ん中の路上に一人で倒れていました。

2丁目で行き倒れるのはジャッカルの群れの中で内臓放り出すようなもんなので、連れ去られなかっただけでも奇跡でした。じつに危ないところです。

しかしこの前も書きましたが、最近の若い衆はどうもハイアットで正上位みたいなのが多くて、道端で寝たり豪快にゲロ吐く魅力的な大人は、オヤジ世代に限定されてきているように思います。

なるほど、モナが惚れるのもやむなしって感じですね。これを読んでるオネェちゃんたちも渋谷や原宿のしゃれたクラブで遊んでないで、新橋や蒲田のガード下でオヤジをナンパしてみたらどうでしょう。ハイアットの早漏かっこつけより、より淫靡な新境地が開けること間違いなしです。

赤提灯でお待ちしています!